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スキって言って!
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昼から学校行ったけど、テストだけして帰ってきた
SHR行くとバレるから やることやったから帰るわっていうね 中学生の時も気まぐれで帰りますって帰ってたけど、もっと悪質やね 保健室行きますって、ね 期待したくないから、さあ だったらずっとヒトリで居たい
あたしはお酒も買えんし、車も乗れんし
結局、自由じゃないんだし 少クラ 章倉 安くんのこじんまり感がスゴく良いです 大倉くんといると更に良いですこじんまり まえだまえだみたいだよね、ホントに でもやっぱり前髪やら髪色やら…女子っぽい方が良いです 五関様が素晴らしく五関様でした 今の髪型、塚田くんに見えます しかしながら素晴らしい五関様担がおりますね、めっちゃ叫んどるがなwww
10月16日、今日は早起きをして7時45分に家を出た。なんとなく、と言うと語弊があるが……まあなんとなくだ。
学校に着くとマジカルN先生が1年のいかにも頭が悪い女子グループの服装を正していた。もっと叱ってやったら良いのになんて思いながら、規則より5センチ短いスカートで通り過ぎようとした。 「あやこさん、おはよ」 笑いを含んだ声を背中に、安心した。これが普段真面目に生きるための糧となる。 教室には男子しかいなかった。女子がいたところで話をするわけでもないのだが、居心地が悪い。特に騒がしい集団でないのが責めてもの救い、というところだった。しかし午前は特に何もなく過ぎた。いや、午後に今日の全てが詰まっていたと言える。 まず、衣装の子たちとある程度のコミュニケーションがとれた。キャサちゃんとススワタリを製作したり、りさちゃんと笑ったり、めぐちゃんと話もした。楽しい。縫うことの為に選んだ衣装係だったが、意外に楽しめていた。 6限目は舞台での練習だった。プロジェクターな私はいつの間にか暗幕係だった。演出さんに頼まれて、湯婆婆役の子にやり方を訊いた。手動、重すぎる。台本を持ってきていないため、いろいろ聞きながら。演出さんの指示に合わせてやれば良いものの、やはり不安な為、照明係のTくんに頼った。かまじい役のノリピ様は、同じくかまじいの1番さんと舞台袖でAVを語っていた。嫌いなNくんの独り言を聞きながら、年上美人に夢中なノリピ様に夢中だった。 掃除の後、教室に戻る際にトオルが立ちはだかる。何だこの大きな壁は。 「先生やめなよ!あやさんが可哀想!」 と言う友達の声を聞きながら教室に帰る。 「あやと先生はコミュニケーションを図っているだけなんですぅ」 と言うトオルの言葉に演出さんが 「呼び捨てで呼ばれてんだ!」 と驚き 「何?どんな関係なの?危ない関係なの?」 「吐けよぉ~言っちゃえよぉ~」 と湯婆婆役の子と共に囲まれた。そんな風に冗談を言って貰えるのが素直に嬉しかった。 放課後の居残り、に残ってくれたのは前の席の子だった。やっぱり本当はイイ子だな、と思った。帰るのが困難になる時間まで居てくれた。 パニエや布が手に入り、本格的に湯婆婆の衣装が固まっていく。上の服も少しずつ、完成に近づいているのが分かった。何度も採寸を繰り返した。それすら楽しかった。 途中、少し苦手なタイプの男子が一人やってきた。悪いことが好きそうな、まあタバコ吸ったりしているような。私が驚いたのは、彼が演出さんに 「大道具、あと何をすれば良いの?」 と極自然に言ったことだった。大道具の手伝いやってたんだ…と感心した。彼も意外と根は真面目らしい。 「Nが先生に訊いてきたけど忘れて帰って来たんやって」 とNくんの使えなさを告げて帰って行った。 その後、ノリピ様がやってきた。彼も大道具を手伝っていたらしい。先程に続き 「Nは使えんわ。キモすぎるし」と演出さんに愚痴を言っていた。 帰るかと思いきや、他クラスの仲間を連れて、教室での大道具の仕事を手伝い出した。本人はB紙の筒で遊んでいたが、意欲は認めよう。ミシンと格闘する私の横で下品な話をしていたが、…意欲は認めよう。 しばらくすると、大人しくなったノリピ様の視線を感じ出した。暇になってきたらしく、ミシンを見つめているらしい。 「何縫ってんの?」 ドキンと胸が高鳴るようだった。あのノリピ様が、私に? 「…湯婆婆の、ドレスの上の部分…だよ?」 丁寧語にすべきか迷った末の柔らかい語尾だった。彼は相変わらずマイペースに 「へぇ、スカートかと思った」 「…ううんー、上ー」 そんなに見てたの?なんて言えないけれど、まさにそんな気持ちだった。あなたの一言にここまで困惑して仕舞うのです。 「おい、こっちも手伝えよ!」 と仲間1に進めた。早速ノリピ様の仲間1が寄ってくる。 「え……そんなっ」 いやいや、ミシン1台だし、逆に困るし。 「俺、DJタヌキっすwww明日のイベント出るっすwww」 「は、はぁ」 「おいおいやめろよぉwww」 爆笑するノリピ様を横目に苦笑いの私。 「えっと、何してるんすかwww」 「衣装……を」 DJのテンションについていけない! 「俺する事ないっすか?邪魔っすか?」 「こいつウザいやら?正直めんどくさいやら?」 それを私に訊くか?しかも真顔で。 「いや……あはは」 曖昧に笑うしか出来ない。とにかく笑った。話せて嬉しくてたまらない。 「ごめん俺ウザいよね」 「本当ウザいわお前!」 「見られてると緊張するって」 「……や、あの、すみませ」 「分かる!俺も見られてると緊張する!」 「(ああ何かすみません)」 何がってのりぴ様が共感してくれたという。ドキドキして死にそうだった。今日1日で一番……そう体育の時以上に、汗をかいた。向こうは「陰キャラと交流しちゃったよwww」みたいに思ってるかもだし、私の名前も知らないのかもしれないけど。それでも、あなたの時間に、あなたの視界に、あなたの心に。存在出来た事が幸せなのです。 ただしこれは恋ではないと、私の心が断言しています。 (こんなにこんなに大好きなのに!) 途中で切れてたから再up
もちろん貸しますともっ^ω^
ドッキリぜひぜひ見て戴きたいのでwww 横山さんもサラサラヘアなイケメソですので^^ 本編は片方で良いですかね? エンドロール以外同じなので じゃあいつか会えるときに!! 今年中に会えたらーと思いまする 基本いつでも大丈夫なので林さんの都合でお願いねー^^
私ばっかりがツラいわけじゃないけどさ
ここまで続くとツラすぎる 何にもやる気になりませんね 聴いて聞いて訊いて 話したいわけじゃないし、きっと話せないけれど 何となく、寄り添ってもらいたいだけです もう、寂しいのはやだ
激しく鬱期間です
嫌なことばっかり考えて、夜は寝れんし、朝は起きれんし こんな面倒な事が終わらないなら、いっそ死にたいと思った それが正解とは思わんけど、それが一番楽だとは、思う 死にたいんじゃなくて、生きて居たくない 楽しいことだってあるけど、嫌なことはもっとたくさんある 何処で間違えたんだろう カーペットもパジャマも血まみれで あたしは何をしたいんだろう 意味分からん 嫌われたくない、気付いて欲しい、労って欲しい 遅刻届け、凄く嫌だ 理由なんて言葉に出来ないよ バカみたい 対応できない |
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五十嵐あやこ
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